MENU

ドッグフードで涙やけ対策!おすすめフード5選|原因別の選び方も解説

ドッグフードで涙やけ対策!おすすめフード5選|原因別の選び方も解説

愛犬の目元が赤茶色に変色していると、やっぱり気になりますよね。

「フードを変えたら治るのかな」「何が原因なんだろう」と調べている方も多いのではないでしょうか。

涙やけはドッグフードと関係があるケースも少なくありませんが、原因を正しく理解したうえで対策することがポイントです。

この記事では、涙やけの原因からフード選びのコツ、おすすめの商品まで詳しくお伝えします。

愛犬の目元ケアを始めるきっかけにしてくださいね。

>>すぐにおすすめのドッグフードを見る

目次

涙やけが起こる5つの原因とは?ドッグフードとの関係を解説

涙やけとは、目の周りの被毛が涙で濡れ続けることで赤茶色に変色する現象です。涙に含まれる成分が酸化・変色することで起こります。

原因は一つではありません。体の構造によるもの、食事によるもの、環境によるものなど複数のパターンがあります。まずは涙やけの主な原因を把握しておきましょう。

執筆者

原因によって対策方法が変わるので、愛犬に当てはまりそうなものをチェックしてみてくださいね。

1. 鼻涙管閉塞など涙の排出経路の問題

涙は通常、目頭にある涙点から鼻涙管を通って鼻へと排出されます。この通り道が狭かったり詰まっていたりすると、涙が行き場を失って目から溢れ出してしまいます

これを鼻涙管閉塞といいます。

トイプードルやマルチーズ、チワワなどの小型犬は、生まれつき鼻涙管が細い傾向があり、涙やけが起こりやすいです。この場合はドッグフードの変更だけでは改善しにくいケースもあります。

執筆者

鼻涙管が原因の場合でも、動物病院で鼻涙管洗浄などの治療を受けることで改善できる可能性がありますよ。

2. アレルギーによる涙の増加

食物アレルギーや環境アレルギーが原因で、涙の分泌量が増えることがあります。特にドッグフードに含まれる小麦・トウモロコシ・大豆などの穀物類はアレルゲンになりやすい食材です。

牛肉や鶏肉など特定のたんぱく源に反応するケースもあります。アレルギーが疑われる場合は、フードを見直すことで涙やけの改善が期待できますよ

ただし、アレルギーかどうかの判断は難しいため、気になる場合は獣医師に相談してアレルギー検査を受けることも検討してみてください。

3. 目の異物や刺激(まつ毛・ほこりなど)

目に何らかの刺激があると、それを洗い流そうとして涙の分泌量が増えます。逆さまつ毛(眼瞼内反症)で常に目を刺激していたり、目周りの被毛が目に入っていたりするケースが該当します。

ほこりやゴミなどの異物が入ることも原因の一つです。愛犬が目をよく気にしている様子があれば、トリミングで目周りの毛を短くするか、動物病院で確認してもらうことをおすすめします。

4. 消化不良・腸内環境の乱れ

消化しにくいフードを与えていると、老廃物が体内に溜まりやすくなります。この老廃物が涙に混じることで、涙やけの原因になると考えられています

腸内環境が乱れると体全体の調子にも影響が出やすいです。

消化に配慮したフードへの切り替えで改善するケースもあります。うんちの状態が良くても涙やけがある場合は、複合的な原因が考えられますよ。

執筆者

腸内環境を整えることは涙やけだけでなく、被毛のツヤや皮膚の健康にもプラスに働きますよ。

5. ドッグフードの添加物や品質の問題

着色料・香料・保存料などの人工添加物は、犬の体に負担をかける可能性があります。また、原材料に「肉類」「副産物」など曖昧な表記があるフードは、品質にばらつきがあることも考えられますね。

オイルコーティングされたフードは酸化しやすく、これも涙やけの一因になり得ます。添加物や品質が原因であれば、フードを見直すことで状況が変わる可能性があります。

現在のフードの原材料をチェックする際は、パッケージの裏面を確認してみてください。記載されている順番に含有量が多いため、最初に何が書いてあるかが判断材料になります。

涙やけ対策ドッグフードの選び方5つのポイント

涙やけの原因がフードにある場合、成分や品質を見直すことで改善が期待できます。とはいえ、どんなフードを選べばいいのか迷ってしまう方も多いですよね。

ここからは、涙やけ対策としてフードを選ぶ際に押さえておきたい5つのポイントをお伝えします。

1. 良質な動物性たんぱく質が主原料のフードを選ぶ

犬は本来、動物性たんぱく質を消化吸収するのが得意な動物です。主原料に肉や魚が使われているフードは消化効率が良く、老廃物が溜まりにくいとされています。

原材料欄を見たとき、最初に「チキン」「サーモン」「ラム」など具体的な名称が記載されているものが望ましいです。「肉類」「家禽ミール」などの曖昧な表記は避けたほうが安心です。

執筆者

「ヒューマングレード」と表記されているフードは、人間が食べられる品質の原材料を使用しているという目安になりますよ。

2. アレルゲンになりやすい食材が入っていないか確認する

小麦・トウモロコシ・大豆などの穀物類は、犬にとってアレルゲンになりやすいとされています。穀物アレルギーが疑われる場合は、グレインフリー(穀物不使用)のフードを試してみるのも一つの方法です。

また、特定のたんぱく源(牛・鶏など)にアレルギーがある場合は、単一のたんぱく源だけを使ったフードで様子を見る方法もあります。ラム・鹿肉・魚など、普段与えていない食材に切り替えると判断しやすくなります。

ただし、すべての犬に穀物が悪いわけではありません。アレルギーがなければ、消化に配慮された穀物(玄米・オーツ麦など)は問題なく食べられるケースもあります。

執筆者

新しいフードを試すときは、1〜2週間かけて少しずつ切り替えるとお腹への負担を減らせますよ。

3. 乳酸菌やオリゴ糖など腸内環境を整える成分に注目する

腸内環境が整うと老廃物の排出がスムーズになり、涙やけの改善につながることがあります。乳酸菌・オリゴ糖・食物繊維などが配合されたフードは、善玉菌を増やして消化吸収をサポートしてくれます。

腸内環境の改善は涙やけだけでなく、被毛のツヤや免疫力にも良い影響を与えるとされています。フードを選ぶ際は、こうした成分が含まれているかもチェックしてみてください。

参考:環境省「飼い主のためのペットフード・ガイドライン」より

4. 不要な添加物を避ける

人工着色料・人工香料・人工保存料は、犬の体に負担をかける可能性があるため避けたほうが安心です。特にBHA・BHTなどの酸化防止剤は、長期的な影響を心配する声もあります。

一方で、ビタミンE(ミックストコフェロール)やローズマリー抽出物などの天然由来の保存料は一般的に問題ありません。「無添加」と書いてあっても、何が無添加なのかは商品によって異なるため、具体的に確認することをおすすめします。

なお、ビタミンやミネラルなどの栄養添加物は、総合栄養食として必要な成分を補うために配合されているため、これらまで避ける必要はありません。

執筆者

原材料欄の後半に「ビタミン類」「ミネラル類」と記載されているのは、栄養を補うためのものなので安心してくださいね。

5. 愛犬の年齢・体質に合った栄養バランスを確認する

子犬・成犬・シニア犬では、必要な栄養素やカロリーが異なります。成長期の子犬には高たんぱく・高カロリーのフードが適していますが、シニア犬には消化しやすく適度なカロリーのものが向いています

愛犬の体重や活動量に合わせた給餌量を守ることも、体調管理には欠かせません。パッケージに「総合栄養食」と記載されていれば、毎日の食事としてバランスよく栄養を摂取できます

自分の愛犬に合うかどうか不安な場合は、少量のお試しパックから始めるのがおすすめです。

涙やけ対策におすすめのドッグフード5選を紹介!

前述の選び方ポイントを踏まえ、涙やけ対策として評価の高いドッグフードを5つ厳選しました。それぞれ特徴が異なるので、愛犬の体質や好みに合わせて選んでみてください。

なお、どのフードも効果には個体差があります。最低でも1〜3ヶ月は継続して様子を見ることをおすすめします。

【PR】愛犬の健康を考えるならアップルドッグがおすすめ
アップルドッグのPR枠
アップルドッグの特徴
  • 「穀物不使用」「低炭水化物」「低 GI」で犬本来の食事へ
  • AATU・Orijen・ACANA・Ziwi Peak・Kia Ora などプレミアムフードが中心
  • アレルギー・腎臓・関節・シニア犬など悩みに応じてフードを選べる
こんな飼い主さん・ワンちゃんにおすすめ
  • 愛犬の「原材料」にこだわりたい飼い主さん
  • アレルギー・皮膚トラブル・被毛の状態などが気になっている飼い主さん
  • 小型犬~大型犬までフードをグレードアップしたい飼い主さん
  • 消化が弱め・胃腸に負担が出やすいワンちゃん
  • 食いつきがあまり良くないワンちゃん
  • 運動量が多い活発なワンちゃん・筋肉維持が必要なワンちゃん

\ 【穀物不使用】10種類以上のフードに対応 /

【このこのごはん】小型犬の涙やけ・目元ケアに配慮した国産フード

【このこのごはん】小型犬の涙やけ・目元ケアに配慮した国産フード

「このこのごはん」は、小型犬に多い悩み(涙やけ・毛並み・におい)に着目して開発された国産フードです。鶏肉(ささみ・レバー)を主原料に、鹿肉やまぐろなど複数のたんぱく源を使用しています。

青パパイヤやモリンガといった消化をサポートする成分、さらに乳酸菌も配合されており、腸内環境を整える設計になっています。小粒で食べやすいため、口の小さな犬種にもおすすめです。

項目内容
主原料鶏肉(ささみ・レバー)、鹿肉、まぐろ
特徴成分乳酸菌、青パパイヤ、モリンガ
対応犬種全犬種・全年齢対応
原産国日本
執筆者

国産・ヒューマングレード原料にこだわりたい方におすすめです。定期購入で割引になるプランもありますよ。

【モグワン】ヒューマングレード食材で消化に優しいグレインフリー

【モグワン】ヒューマングレード食材で消化に優しいグレインフリー

「モグワン」は、チキンとサーモンを主原料としたグレインフリーのドッグフードです。たんぱく質が豊富で、穀物アレルギーが気になる愛犬にも与えやすい設計になっています。

ヒューマングレードの食材を使用しており、香料・着色料は不使用です。全犬種・全年齢に対応しているため、多頭飼いの家庭でも使いやすいでしょう。

項目内容
主原料チキン、サーモン
特徴グレインフリー、香料・着色料不使用
対応犬種全犬種・全年齢対応
原産国イギリス

イギリスの工場で厳しい品質管理のもと製造されています。海外産に不安を感じる方もいるかもしれませんが、FEDIAF(欧州ペットフード工業会連合)の基準をクリアした施設で作られているため品質面での信頼性は高いといえます。

執筆者

チキンとサーモンの香りが良く、食いつきに関する評価も高いフードです。

【うまか】九州産華味鳥100%使用で食いつきと健康をサポート

【うまか】九州産華味鳥100%使用で食いつきと健康をサポート

「うまか」は、水炊きの名店でも使われる九州産華味鳥を100%使用した国産フードです。人間が食べても美味しいと感じられる品質にこだわっており、食いつきの良さで定評があります。

ビフィズス菌・オリゴ糖が配合されており、腸内環境のサポートにも配慮されています。全犬種・全年齢対応で、小粒タイプのため小型犬でも食べやすい形状です。

項目内容
主原料華味鳥(九州産)
特徴成分ビフィズス菌、オリゴ糖、グルコサミン
対応犬種全犬種・全年齢対応
原産国日本

チキンがメインのため、鶏肉アレルギーがある愛犬には向きません。その場合は別のたんぱく源を使用したフードを検討してください。

【アランズナチュラル】ラム肉主原料でアレルギー対策にも

【アランズナチュラル】ラム肉主原料でアレルギー対策にも

「アランズナチュラル」は、ラム肉を主原料としたシンプルな処方が特徴のフードです。原材料はわずか9種類で、何が入っているか明確にわかる点が魅力です。

グレインフリーで香料・着色料も不使用。チキンアレルギーがある愛犬の代替フードとしても選ばれています

項目内容
主原料ラム肉
特徴原材料9種類のみ、グレインフリー、無添加
対応犬種全犬種・全年齢対応
原産国イギリス
執筆者

ラム肉は初めてでも食いつきが良いという口コミが多いですよ。アレルギー対策を考えている方にぴったりです。

【ソルビダ】オーガニック原料で腸内環境を整える

【ソルビダ】オーガニック原料で腸内環境を整える

「ソルビダ」は、USDA認証のオーガニック原料を使用したプレミアムフードです。グレインフリータイプがあり、ターキーやチキンをベースにした複数のバリエーションから選べます。

腸内環境をサポートする成分が配合されており、室内飼いの犬に適した栄養設計になっています。人工保存料・着色料・香料は不使用です。

項目内容
主原料オーガニックチキン または オーガニックターキー
特徴USDA認証オーガニック、グレインフリー
対応犬種室内飼い犬向け
原産国アメリカ

オーガニック原料にこだわっているため価格は高めですが、原材料の品質を重視する方には満足度の高いフードです。

執筆者

オーガニックに興味がある方や、原材料の質にとことんこだわりたい方におすすめです。

ドッグフード以外でできる涙やけ対策3選

涙やけはドッグフードの見直しだけでなく、日々のケアを組み合わせることでより効果が期待できます。フードを変えつつ、以下の対策も取り入れてみてください。

どれも難しいことではなく、毎日の習慣に取り入れやすい方法ばかりです。ぜひ参考にしてみてください。

1. 目元の涙をこまめに拭き取って清潔を保つ

涙を放置すると、細菌が繁殖しやすくなり、被毛の変色も進みます。1日1〜2回程度、濡らしたガーゼやコットンで目元を優しく拭き取ってあげましょう。

市販の涙やけクリーナーやローションを使うのも効果的です。強くこすると目を傷つける可能性があるため、あくまで優しく拭き取ることを心がけてください。

執筆者

拭かれるのを嫌がる場合は、おやつを使いながら少しずつ慣らしていくといいですよ。

2. 目周りの毛をカットして刺激を減らす

目の周りの被毛が長いと、毛先が目に入って刺激になり、涙の分泌量が増えることがあります。トリミングで目周りの毛を短くカットしてもらうと、刺激を減らすことができます。

自宅でカットする場合は、安全性に配慮したはさみを使い、犬が動かないよう落ち着いた状態で行ってください。不安な場合はプロのトリマーにお願いするのが安心です。

定期的なトリミングを習慣化することで、涙やけの予防にもつながります

3. 気になる症状があれば動物病院で相談する

涙やけがひどい場合や、目の充血・腫れ・大量の目やにが見られる場合は、病気が原因の可能性もあるため早めに動物病院で診察を受けることをおすすめします。

鼻涙管閉塞が原因であれば、鼻涙管洗浄などの治療で改善できるケースもあります。また、アレルギー検査で原因を特定することも可能です。

参考:長野県獣医師会「犬の涙やけについて」より

「病院に行くほどではないかも」と思う方もいるかもしれませんが、早期に原因を特定したほうが対策しやすくなります。気になったら一度相談してみてください。

執筆者

鼻涙管が原因でも、洗浄を何度か行うことで改善するケースがありますよ。諦めずに相談してみてくださいね。

涙やけとドッグフードに関するよくある質問

涙やけとドッグフードに関して、よく寄せられる疑問にお答えします。

Q. ドッグフードを変えたら涙やけは治りますか?

フードが原因の場合は、改善が期待できます。アレルギーや消化不良、添加物の影響で涙やけが起きているケースでは、フード変更で状況が変わることがあります。

ただし、鼻涙管閉塞など体の構造に問題がある場合は、フードだけで完全に治すのは難しいです。

複合的な原因が考えられる場合も多いため、フード変更だけでなく日々のケアや病院での相談も組み合わせてみてください。

執筆者

フードを変えても改善しない場合は、他の原因を疑って獣医師に相談することをおすすめします。

Q. 涙やけ改善にはどのくらいの期間がかかる?

一般的には、フード変更後1〜3ヶ月程度で変化が見られることが多いとされています。ただし、個体差があるため、焦らず継続することがポイントです。

すでに変色してしまった被毛は、新しい毛が生え変わるまで色が残ります。「新しい涙やけができにくくなったかどうか」を目安に判断するといいでしょう。

執筆者

1ヶ月で変化がなくても、最低2〜3ヶ月は続けて様子を見てくださいね。

Q. グレインフリーのフードは涙やけに効果がある?

穀物アレルギーが原因で涙やけが起きている場合は、グレインフリーのフードに切り替えることで改善が期待できます

しかし、すべての犬に穀物が悪影響を与えるわけではありません。「グレインフリー=涙やけに効く」ではなく、あくまで穀物アレルギーが原因の場合に有効と考えてください。

グレインフリーに切り替える際も、栄養バランスが整ったフードを選ぶことを忘れずに

Q. 市販で買える涙やけ対策フードはある?

ホームセンターやペットショップでも、涙やけに配慮したフードは購入できます。ただし、成分表示をしっかり確認して選ぶことが大切です。

ネット通販のほうが選択肢は豊富な傾向にあります。価格だけで選ばず、原材料の品質や成分にも注目してください。

執筆者

市販品でも良質なフードはありますが、見極めが必要です。この記事で紹介した選び方を参考にしてみてくださいね。

まとめ|涙やけ対策は食事と日々のケアの両方が大切

涙やけの原因は一つではなく、鼻涙管の問題・アレルギー・消化不良・添加物など複数の要因が考えられます。

フードが原因の場合は、良質なたんぱく質を主原料とし、アレルゲンや添加物に配慮したものを選ぶことで改善が期待できます

フードを切り替える際は、最低でも1〜3ヶ月は継続して様子を見てください。同時に目元のケアを習慣化することで、より効果を実感しやすくなります。

涙やけ対策のポイントまとめ
  • 良質な動物性たんぱく質が主原料のフードを選ぶ
  • アレルゲンや不要な添加物を避ける
  • 乳酸菌・オリゴ糖など腸内環境を整える成分に注目
  • 目元のケアを毎日の習慣にする
  • 改善しない場合は動物病院で相談

涙やけが改善しない場合や症状がひどい場合は、一度動物病院で診てもらうことも検討してください。原因を特定することで、より効果的な対策が見つかる可能性があります。

執筆者

まずはフードの見直しから始めてみてください。愛犬の目元がスッキリする日を目指して、焦らず取り組んでいきましょう。

References
環境省「飼い主のためのペットフード・ガイドライン
長野県獣医師会「犬の涙やけについて
サンペットクリニック「涙やけ(流涙症)について

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次