愛犬の健康をお約束…穀物不使用ドッグフード専門店 Apple Dog(アップルドッグ)ホームへ
穀物不使用ドッグフード専門店【Apple Dog(アップルドッグ)】 ペットフードオブザイヤー賞
犬にとって生物学的に適正なドッグフードであるOrijen(オリジン)は、カロリーを抑えつつ、犬が本来食べるべき食事を再現。
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オリジンシニアをおすすめします

Orijen(オリジン)は、犬の生物学的観点から開発されたドッグフードです
犬の生物学的構造は、何百年も変わっていません
犬の生物学的構造は、何百年も変わっていません。チワワからグレートデンまで、あらゆる飼い犬は同じDNA形態を持ち、進化の起源も狼と同じです。
尖った歯、短い消化器官また動物性たんぱく質と脂肪を効率良く代謝する体の構造を持っています。
雑食動物の3分の1の消化器官の長さで、唾液には炭水化物を消化する消化酵素アミラーゼが含まれていません。つまり犬は本来肉食性であり、炭水化物をうまく消化吸収できるような体を持っていないのです。
▼専門機関の発表
2008年のアメリカ飼料検査協会(AAFCO)によると、犬と猫が必要とする炭水化物の最低量はゼロである一方、たんぱく質は過剰供給になることはないと発表しています。
また、動物栄養学国立研究会議(NRC)は2006年に、「十分なたんぱく質を与えられていれば、犬・猫は炭水化物を全く必要としないようである」と発表しています。

オリジンは、カナダ・アルバータ州にあるチャンピンペットフーズ社が独自で製造しているペットフードで、カナダ・アルバータ州政府、人間用食材の各協会の協力によって開発されたペットフードです。

チャンピオンペットフーズ社の工場はアルバータ州の草原の中心部に位置します。アルバータ州は肥沃な土地で生産される数多くの高品質農産物や、きれいな北部湖で捕獲される魚で有名です。
さらに、オリジンはアメリカ・ケンタッキー州オーバーンの緑豊かな農業地帯にある自社キッチンで生産されるようになりました。
ケンタッキー州オーバーンのキッチンは、チャンピオンペットフーズ社(カナダ)がアメリカ・ケンタッキー州に新しく建設したものです。新鮮な原材料を調理するため、最先端技術を駆使したキッチンはDOGSTARと名付けられています。


また、
チャンピオンペットフーズ社では、製造過程のあらゆるポイントで安全管理を行う HACCP (ハサップ) システムを導入しています。
HACCP(ハサップ)システムについて
HACCP(ハサップ)とは、NASA(米国航空宇宙局)が、安全な宇宙食を作る目的で開発した厳しい安全管理プログラムのことで、食品を製造・加工する上で、安全性を確保するための最も有効なシステムです。
HACCPにより、原料から加工までのそれぞれの段階で安全管理を行い、微生物的、化学的及び物理的危害の発生を未然に防ぐことが可能となります。
HACCPシステムにより、オリジンでの食品事故は限りなくゼロに近いといえます。


過去50年間でペットフードはほとんど変わっていません。穀類を多用した低たんぱく高炭水化物のペットフードが未だに主流となっています。オリジンは、このようなペットフードの流れの中で新しい方向性を打ち出し、ペットフードのあるべき姿を実現しています。それは、生物学的に適正なペットフードとしての成分構成にあります。

オリジン ドッグフード
動物性たんぱく質と脂肪を効率良く代謝する体の構造を持つ犬の生物学観点から、究極の成分構成を持つオリジンのドッグフードが出来上がりました。

すべての犬は元来肉食です。時代がすすむにつれて犬の食事も変化し犬もそれに順応していますが、それでも犬は新鮮な肉を多く含む高たんぱくな食事を生物学的に必要としています。
オリジン オリジナルは高たんぱく・超低炭水化物・低GI・低GLのドッグフードです。
高品質な栄養価の高いたんぱく質を38%含有し、低グリセミック炭水化物を16%〜20%以下に制限しています。引き締まった筋肉と健康的な血糖値をサポートし、最高の健康と幸せを約束します。

WHOLEPREY FOOD(ホールプレイフード)
オリジンフードは、Biologically Appropriate
「生物学的に適正」なフードを製造するという理念に常にこだわりを持って作られています。

WholePrey 肉比率に見合って製造されたフードは、自然なビタミンやミネラル源であり、低グリセミック負荷値の原材料で炭水化物制限もされています。

オリジンのWholePrey 肉比率に見合った豊富なバラエティの肉と魚は、豊かで自然な必須栄養素を提供しますので、サプリメントの補給は亜鉛と銅のみです。

Orijen オリジンの6つのポイント >>

オリジン ドッグフード
こだわりとは、地元で漁獲(養殖不使用)・栽培・飼育され、自社工場に毎日新鮮な状態(無冷凍・保存料不使用)で運ばれてくる、最高品質の原材料のみを多種使用しているということです。
安価な穀物、冷凍・乾燥肉は一切使用していません。
品質を保てるよう、地元の生産者・製造者と契約し、所在地まで把握しています。

オリジンは人間用食材の肉原材料を原材料中85%に使用、犬が必要とする栄養価の高い動物性たんぱく質を豊富に供給します。

犬にとって優れたドッグフード
犬にとって生物学的に適正なドッグフードであるオリジンは、カロリーを抑えつつ、犬が本来食べるべき食事を再現しています。オリジンは、現在主流となっている他社のペットフードと栄養学的観点において主に5つの点で異なります。

オリジンは5つの特徴を持っています
(1)成分中85%に、高たんぱくで新鮮な肉や魚を使用
(2)穀類不使用
(3)非常に低炭水化物
(4)成分中15%に、果物と野菜を豊富に使用
(5)健康促進効果のある植物とプロバイオティクス(善玉菌)を使用

低温調理
原材料から出て来る栄養たっぷりの天然のジュースでスチーム調理
オリジンは水を加えずに、原材料である新鮮肉、フルーツ、野菜から出て来る栄養たっぷりの天然のジュースでスチーム調理されています。たんぱく質の品質とアミノ酸構成バランスを損なわないために、そして新鮮な食材の栄養分と味を損なわないよう、90℃の低温で調理されています。
ドッグフードを過調理するとアミノ酸のメチオニンとヒスチジンが破壊され、たんぱく質とでんぷんが犬にとって全く栄養価値のないキャラメルなどの副産物を形成することになります。
即日調理
新鮮な原材料が工場に入荷して、24時間以内に調理を開始しています。
オリジンは肉、魚、卵を原材料とした新鮮肉(冷凍輸送ではなく、地元原産の原材料を使用し生のまま工場に搬入)を調理しています。

オリジン ドッグフード
本来、犬と猫は穀類を食べません。穀類がペットフードに使用され始めたのは約70年前です。当時は袋詰めのペットフードという便利さのみが求められたため、製造業者はエネルギー源として安価な炭水化物を使用することによってコストを下げました。
米や小麦などの穀類は確かに安価なエネルギー源となりますが、同時に炭水化物含有量が高く、ペットの肥満、糖尿病その他の健康問題の原因となります。昨今の獣医など専門家は、犬と猫の健康問題の主な原因は穀類と炭水化物であると提唱しています。

オリジン ドッグフード
野生の時にしても現在のペットとして親しまれている犬と猫にとっても、生物学的に非常に少ない量の炭水化物しか必要としない肉食動物です。

猫や犬の体内では炭水化物は糖分として認識され、脂肪として貯蓄されます。また、炭水化物はペットのあらゆる健康問題と深い関わりがあります。獣医などの専門家が炭水化物を主原材料としたペットフードの適正を疑問視しているのはこのためです。
穀類は安価で入手しやすく、ペットフードへの加工も簡単です。このため市販されているペットフードのほとんどが複数の穀類原材料を含み、またその使用量も原材料中40%から70%含まれています。そしてほとんどのメーカーは、とても重要な炭水化物の含有量を表示していません。

それとは対照的に、生物学的に適正なオリジンは穀類を一切使用していません。肥満、インシュリン耐性、糖尿病を緩和するために炭水化物含有量を最小限に抑えた健康的、そして何より生物学的に適正なペットフードなのです。低炭水化物のオリジンがあなたの愛犬にかつてない活力と健康を提供します。

オリジンは 低GI・ 低 G L ドッグフードです。
オリジンは一般的なドッグフードによく使用される血糖値を急上昇させる穀類などの高 G I原材料*を含まない、低 G L ドッグフードです。

G I *: G I はGlycemic Indexの略。
食後の血糖値の上昇を示す指標のことで、G I 値(グリセミック指数)として表わします。一般的に穀類(トウモロコシ、小麦、米など)は高 G I 食品に分類されます。

G I 値とは、食品の炭水化物を50g摂取した際の血糖値上昇の度合いを、ブドウ糖を100とした場合の相対値で表わしたものです。高 G I 値を持つ高 G I 食品は食後の血糖値を急上昇させます。
G I値が70以上は高GI、69〜56が中GI、55以下が低GIとされています。


G L *:G LはGlycemic Loadの略。
食物の影響による血糖値上昇を考える場合、低GI食品であっても、食べ過ぎるとインスリンの分泌量が増えてしまいます。G L値(血糖負荷)は食品中の炭水化物の実質量を計算するため、G I 値のみで判断するよりも有効といわれています。
G L 値 は、各食材に含まれる炭水化物の量(グラム数) ×
G I 値 ÷ 100 で計算されます。
G L値は10以下が低G Lと言われ、11〜19は中、20以上は高G Lとみなします。


高 G I 原材料を多く含むドッグフードによる、食後の血糖値の急上昇を繰り返す食生活は肥満、インスリンの大量分泌によるすい臓の過負担、糖尿病、高脂血症、脳卒中、心筋梗塞などの心臓トラブルなど、命にかかわる重大な病気に発展する可能性があります。

オリジンは高 G I 穀類
*を含まず、ポテトに変わり、さらに生物学的に適正な低GI原材料として豆類が使用されています。
オリジンは穀物不使用により、非常に低い炭水化物量を誇りますが、ゆっくり血流に入り脂肪貯蔵を減少させる低GI原材料を使用することで、低G Lドッグフードを実現。肥満対策や血糖値の健康に配慮されています。

オリジン ドッグフード
オリジンは穀類の代わりに特産果物と野菜を豊富に使用しております。
果物と野菜を成分の5%程度しか使用していない「ホリスティック」ペットフードと違い、オリジンは成分の15%にこれらの健康促進食品を使用しております。果物と野菜がペットが元来食べるべき食事を再現すると同時に、免疫・消化機能の強化に重要な役割を果たすビタミン、必須ミネラル、酵素などの保護作用のある栄養素を自然なかたちで供給します。

オリジン ドッグフード
犬と猫は自分の生命力を高める植物を本能的に選び摂ります。オリジンに含まれる植物はペットが元来選び摂る食事を再現しており、自然なかたちでペットの健康を促進します。オリジンが使用している原産植物は獣医によって厳選されています。
犬と猫の毎日の健康を促進する天然酸化防止剤として、またアレルギー皮膚炎、炎症性大腸炎、慢性肝炎といったペットにありがちな健康問題の緩和作用など、様々な役割をこれらの植物は担っています。

プロバイオティクス
生物学的に適正なオリジンはプロバイオティクスを含有しております。プロバイオティクスは腸内の微小植物(細菌)の正常バランスが崩れたときに腸内細菌叢を再形成する働きがあります。良い細菌が体内増加することによって毒素を形成する悪い細菌の蔓延を阻止します。プロバイオティクスは腸内細菌叢の正常バランスの維持と再形成をサポートし、また病原体の過成長を阻止します。
プロバイオティクスは伝染による下痢や胃潰瘍形成の治療に効果的であることが証明されています。また、免疫調節能力があるので炎症性大腸炎の治療にも効果があるとされています。
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